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    グレート・デーンは小さい子供と一緒に安心して暮らせますか

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    最近、グレート・デーンという犬にすごく興味を持っています。大型犬の中でも特に迫力がある犬種で、性格も穏やかで優しいと聞くので、もし飼えたらすごく魅力的だなと思っています。ただ、自分はまだ犬を飼ったことがないので、実際に家族として迎え入れた場合にどんな生活になるのか、正直全然イメージがつかめません。
    将来的には小さい子供と一緒に暮らすことになるので、犬との共存が安全にできるかどうかがすごく気になっています。子供が小さいうちは犬の体の大きさや行動で思わぬ事故が起きやすいのではないかと心配で、実際に飼っている方の意見を聞きたいです。

    グレート・デーンは成犬になると体高も体重もかなり大きくなるので、家の中で子供と遊んでいるときに勢い余ってぶつかってしまったり、ジャンプして倒してしまったりすることがないのか、心配です。子供が泣いたり走り回ったりしたときに犬が驚いたり興奮してしまうことはないのでしょうか。
    逆に、犬が子供に対して怖がったり攻撃的になったりすることはあるのかも知りたいです。日常生活の中で、こうした事故やケガのリスクを減らすために飼い主がどのような工夫をしているのか、具体例を知りたいです。

    散歩や運動、遊びの時間についても気になります。大型犬は運動不足だとストレスがたまりやすいと聞くので、子供がいる家庭でどのくらい運動量を確保しているのか、子供と一緒に散歩する場合の注意点なども知りたいです。
    家の中で過ごすときも、子供が自由に動き回る中で犬が落ち着いていられるのか、家具の配置や犬の寝る場所の工夫など、実際にやっていることがあれば教えてほしいです。たとえば、犬と子供が同じ空間で遊ぶときの安全対策や、食事の時間、散歩の時間を家族の生活リズムに合わせる工夫など、日常の具体的な例を知りたいです。

    また、グレート・デーンは健康管理や食事の量も大型犬ならではの注意点があると思うので、子供がいる家庭で無理なく世話できるのか、経験者の話を聞きたいです。しつけについても、子供と一緒に安全に過ごすために特に意識していることや、意外と大変だったことがあれば知りたいです。
    家族全員が安心して生活できる環境を作るためには、どのくらいの注意が必要なのか、具体的な工夫やポイントがあればぜひ教えてください。

    自分は犬についてほとんど知識がないので、グレート・デーンが本当に小さい子供と一緒に暮らしても安全で、家族として受け入れやすい犬なのか、生活リズムやしつけ、運動量、事故防止などの面から詳しく教えてほしいです。
    できれば実際に飼っている方の体験談として、子供と犬の関係で良かったこと、大変だったこと、意外に気をつけていることなど、具体的に教えてもらえるとすごく助かります。
    将来的に子供とグレート・デーンが一緒に安心して暮らせる家庭を作るためのリアルな情報をぜひ知りたいです。

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    突然ぽっかり心に穴が空いたみたいなこの感じ、ペットロスはどのくらい続くものなんでしょうか?

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    こんにちは。私自身、ずっと家族として一緒に過ごしてきた大切なワンコを最近見送ったところで、どうにも心の整理がつかずにいます。普段なら何でもないはずの朝や寝る前、キッチンに立ったときやお風呂上がりの一息のタイミングで、ふとした瞬間に「あ、いないんだ」と現実を突きつけられる感じがして、思わず涙がこぼれてしまいます。こんなに日常のあちこちに存在感がしっかり残っていたんだなあと、改めて気付きました。

    それで、みなさんにお聞きしたいのが、ペットロスって実際どのくらい続くものなのでしょうか。ネットなんかで色々な体験談を見てみても、「数ヶ月で前向きになれた」という話もあれば、「何年経ってもふとしたときに涙が出る」といった声もあって、人それぞれなのは分かるんですけど、正直、今自分がどこまでこの喪失感と付き合っていけばいいのかすごく不安です。気が付くと何も手に付かなくなったり、逆に無理やり日常を取り戻そうとして笑顔を作ったり。でもふと、夕暮れ時の散歩コースを歩いてしまいそうになる自分に気付いたりして、「ああ、無理はできないな」と思い直したり…自分の心なのに全然コントロールがきかないのがもどかしいです。

    周りの家族や友人も「あせらなくていいよ」「思い出はずっと残るから」と優しく声をかけてはくれるものの、「いつまで泣いてるの」と思われていないか少し気になったり…。本音では誰にも見えないところでこそ涙が出たり、もう気力が残っていないような日もあったりします。同じような経験をされた方が、時間の経過とともにどうやって乗り越えてきたのか、あるいは「まだ悲しい気持ちは消えないよ」という方がどれくらいいるのか、リアルな体験を知りたいです。

    やっぱり、大切な存在を失った悲しみは、日常が戻ってきたように見えても、ふとした拍子に再燃するものなのでしょうか?私の場合、写真や思い出の品を見ては涙が出て、少し前向きになれているかなと思ったらすぐまた落ち込んでしまいます。毎朝の「おはよう」すら言わなくなった自分がまだ信じられないですし、ご飯の支度の時のあのワクワクした感じがないのも、やっぱり喪失感として残ります。

    だからこそ、「時間が解決してくれる」という言葉にすがりたい反面、きっと答えは一つじゃないんだろうなとも思います。忘れたくはないし、むしろいつまでも思い出していたい存在だったから、悲しみまで手放す必要はないのかな、なんて。けれど、このままずっと辛いままなのかなと考えると、少し怖くなります。同じような経験をしている方がもし読んでいたら、ペットロスとの付き合い方や、日々の気持ちの変化、どんな風に時が過ぎていったのかなど、ぜひお話を聞かせてほしいです。今はただ、胸の奥が空っぽのままで、でもそれでも前に進むしかないんだと自分に言い聞かせるしかなくて…。

    ちなみに、私はいつも「乗り越える」というよりは、悲しいままでもいいから失ったことを受け入れていくしかないのかな、とぼんやり思っています。皆さんは、どんな風にこの時間を過ごしてきましたか?ペットロスが日常にどんなふうに影響して、どの瞬間から気持ちが少し前向きになれたのか、小さなきっかけでも何でもいいので、何かヒントや経験談をシェアしてくださると嬉しいです。今はまだ答えが見つからず、ただ日々を送るだけですが、同じ気持ちの方がいたらぜひお話し聞かせてください。

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    うちの雑種が留守番のときだけイタズラする理由、誰か教えてほしいです

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    はじめまして。雑種犬と暮らしています。最近、どうしても答えが見つからない疑問があって、思い切って質問させていただきます。うちの犬、僕が家にいるときは特に何も問題なくて、普段はおとなしかったり、布団の上でゴロゴロしてたりするんですけど、僕がちょっと出かけたり、仕事で留守にしたりすると、なぜかイタズラを始めるんです。

    たとえば、玄関の靴をくわえて部屋中に散らかしたり、ティッシュ箱を見つけては中身を全部引きずり出したり、ゴミ箱をあさってみたり、そういった感じのいわゆる「やってほしくないこと」を、きれいに僕がいない間だけやってくれるんですよね。家にいるときにはそんなそぶり全く見せないので、何がきっかけかと考えてしまいます。

    最初は単なる偶然かなと思ったりもしたんですが、「きょうもまたやられた!」という日が何度も続くと、これは本当に『僕がいないから』やっているんだとしか思えないんですよね。防犯カメラとかでさりげなく観察してみても、出かけて数分後にはすでにイタズラを始めていたりするので、どんな心の変化があるのか気になっています。

    個人的には、寂しさとか不安とかなのかな、と予想してみたりするんですが、それにしてもなぜ「イタズラ」という形で表現されるのかがイマイチ納得できません。もともと子犬のころから元気だったけど、成犬になってからはだいぶ落ち着いてきて、それでもやっぱり僕がいないときだけは別犬のように活発になります。もしかして、いるときは遠慮してて、いない間に発散してるのかな?とも思ったり。

    もちろん、普段から散歩や遊びの時間はしっかり取っているし、家にいるときでも「かまって〜」みたいな仕草をしてきたらなるべく応えるようにしているつもりですが、完全に満たしてあげられているかどうかは自信がありません。同じような経験された方、犬が飼い主の不在時にだけイタズラを始めるのって、いったい何がきっかけなんでしょうか?

    たとえば、ほかの人の話を聞くと「うちの犬は一人の時間の方がむしろ静か」みたいなのも耳にします。うちの場合は逆で、例えばたまに帰りが遅くなった日なんかは本当に家中がカオスで、片付けるのも一仕事です。あと、不思議なのが、叱るとその場ではしょんぼりするものの、また数日後に同じようなことが繰り返されてしまう点です。記憶力もあるし、「やっちゃダメ」ってわかってるはずなのに、どうしてもやめられないみたいで。この「ダメなことって理解してるのに、なぜか留守だけはやっちゃう」っていう行動、他の方のワンちゃんにもありますか?

    ちなみに、わざと目立つところでいたずらしているのか、はたまた隠れてやってるのか観察してみたことも何度かあります。だいたい一番目立つ場所——リビングの真ん中とか、玄関のど真ん中とか——で豪快にやってます。見せしめのつもりなのか、それとも単純に一人で気が大きくなっているのか、本当にわからないです。

    他にも、「帰ってきたときに怒られる」イコール「構ってもらえる」と思ってるのかな、と考えたことがあります。悪さをすることで自分の存在を主張してるのか、それともただ退屈なのか…。いろんな説があると思うのですが、実際、似たような経験がある方、どんな対策をされたかや、ご自身で「うちの犬はこうだから」みたいな解釈をお持ちであれば、ぜひ教えてほしいです。

    こういうイタズラって、犬の性格や育った環境、今の生活習慣にもよるんだろうとは思いますが、「うちだけじゃないよ」って知れるだけでもすごく心強いです。どんな些細なことでも、コメントいただけたらうれしいです。

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    犬の散歩中に知らない人に「触ってもいいですか?」と聞かれたときの断り方に悩んでます

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    こんにちは、中型の日本犬を飼っています。最近よく思うのが、愛犬と散歩しているときに、全然知らない人から「可愛いですね~!触ってもいいですか?」って声をかけられることが本当に多いんですよね。もちろん褒めてもらえるのは嬉しいし、ワンちゃん好きな人が多いのもありがたいんですけど、実はなるべく知らない人には触ってほしくない…って思ってしまうのって、私だけですか?みなさんどうしていますか?

    うちの子は比較的人懐っこい方だと思うんですけど、それでも突然手を伸ばされるとやっぱり緊張したり、びっくりした様子を見せたりします。あと、犬の性格によっては本当は怖がりだったり、他人に触られるのをすごくストレスに感じてしまう子もいますよね。私自身も愛犬の気持ちを優先したいので、本心では「今日はやめておこうかな」って思うときも多々あるんです。だけど、毎回やんわり断るのって意外とハードルが高くて…。「怖がりなんです」って言ったり「今練習中なんです」とか言い訳を考えたりするんですけど、逆に相手を気まずくさせてしまわないか心配にもなります。

    それに、結構唐突に手を伸ばしてくる大人の人や、お子さん連れのお母さんもいるから、こちらとしては一瞬で判断しなきゃいけない。たとえ悪気がなかったとしても、犬の性格や健康状態を知らない状態で近づくのって、犬にも人にもリスクがあると思うんですよね。
    特に最近は、何となく人とも距離感が大事な時代になってきているし、犬も「みんなに触らせなきゃいけない存在」みたいになってしまうと、余計に飼い主として悩んでしまいます。

    私は今までに、「すみません、今日は人慣れの練習中なので…」とか「ちょっと今日は警戒心が強くて」って伝えたりしています。でも、それでも「大丈夫ですよ~私、犬慣れてるんで!」と押してくる方も一定数いるので、毎回戸惑ってしまいます。自分が断る理由があっても、相手が分かってくれないケースもあるので、「何か上手い伝え方、ないかな?」とずっと考えているところです。

    それ以外にも、ふとした瞬間に「アレルギーがあるので…」とか「今日は体調がよくないので」みたいなことも言ったりしてますけど、本音としては犬が安心できる距離でお散歩したいだけなんです。
    特に日本犬は少し警戒心があったりするタイプも多いので、強引に触られると後から様子が変わることもあって、そういう場面があるとますます慎重になります。犬好きな人ほどぐいぐい来てくれるのは分かるんですが、逆に失礼にならないようにうまく断れる言葉が増えたらいいなーって思っています。

    だから、みなさんはどんな風に断っているのか、ぜひ知りたいです。遠回しに「今日はちょっとごめんなさい」って言うべきなのか、それともはっきり「触らないでください」って伝えたほうがいいのか、いまだに正解がわからず迷っています。SNSとか見ていると「うちはこうやってます!」って書き込みもよく見かけるので、いろんな意見が聞けたらすごく参考になると思っています。自分と同じように「今日は遠慮してほしい」と思うとき、みんな何て言ってるのか、気軽に実体験やアドバイスをシェアしてもらえたら嬉しいです。

    いろいろ考えているうちに、犬の散歩ってただ歩くだけじゃなくて、人とのコミュニケーションやマナー、お互いの距離感の問題もあるんだなって実感しています。特に日本犬を飼っている方ってどういう断り方をしているのか、ぜひ体験談や気をつけていること、「こんなフレーズ使ってます」みたいなのがあったら教えてください!

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    最近ランニングの頻度が増えて犬と一緒に遊びたい欲が高まってます

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    こんにちは、ちょっと聞きたいことがあって投稿します。自分、普段からアウトドアや運動系がけっこう好きで、最近はジョギングも趣味になってるんですけど、せっかくなら犬と一緒にアクティブな時間を過ごしてみたいな、とふと思いました。で、色々な犬種がいる中で、「活発な性格の犬」ってどんな子たちなのかが気になっています。

    本やネットなんか見てると、犬って本当にバリエーション豊かで、それぞれ特徴が違うんですよね。例えば、ソファでのんびりしてるのが好きな子がいる一方で、「え、まだ走り足りないの?」みたいな元気なタイプも…。自分としては、やっぱり一緒にランニングしたり、公園で思いっきりボールを投げて遊んだり、休日にはちょっとした山道ハイクに連れていったりしたいです。そのためにも、日常的にかなり運動量が多くて、一緒にたくさん動ける犬種が理想だなと考えています。

    周りに犬を飼ってる友人が何人かいて、「うちの犬は散歩2回行っても家の中で暴れまわる」みたいな話や、「雨の日は体力があり余ってて困る」なんてエピソードもちらほら耳にします。これを聞くと、活発な犬種って本当にエネルギー満タンなんだなあと感じる反面、そのぶん飼い主側の覚悟も必要そうですよね。特に平日は仕事で合間の時間しか相手できない自分にとって、「体力が底なし」なタイプは大丈夫かな…とも思ったりします。

    とはいえ、そういうエネルギッシュな犬って、遊ぶときは本当に楽しそうで、飼い主の自分もつい一緒に笑ってしまいそうです。よく聞く話ですが、活発な犬種は頭も良くて、遊び方にもバリエーションを求めてきたり、ボール取りやフリスビーみたいなゲームにも夢中になってくれるらしいです。頭と体、両方使って刺激を与える必要がありそうで、これは逆にやりがいがあるなって思います。

    前に公園で大きな犬が走り回ってるのを見たとき、ものすごいスピードで追いかけっこしていて、周囲の人からも「元気だな~」って言われていました。そういう姿を見ると、やっぱり活発な犬種と暮らすのは日々の生活にいい刺激になるだろうなと想像しています。ただ、たまにはパワーが有り余ってしまってイタズラされたり、しつけが追いつかない部分も出てくるのかな、なんて不安もゼロではありません。

    ネットの記事や動画を見ていると、ボール遊び以外にもアジリティー(障害物競走)に挑戦している犬など、多彩な運動にチャレンジできる犬もけっこういるみたいです。「一緒にスポーツしたい」と考えている自分には相性が良さそうに思いつつ、しっかり日々の運動だけじゃなくて、時々お出かけして広めの場所で思いきり走らせてあげることも必要なんだろうな、と思います。

    あとは、家の広さや生活スタイルも関わってきそうですよね。小さい部屋で活発な犬と暮らす場合、どうやってエネルギーを発散させてあげているのか、実体験として聞いてみたいです。ちなみに僕の生活圏だと、近所に大きな公園がいくつかあるので、毎日外で運動させてあげるのは割と可能かなと思ってます。

    最後に、実際に活発な犬種と暮らしている方、ランニングや自転車に付き合ってくれる犬とのエピソードなどがあれば、ぜひ教えてほしいです。おすすめの犬種や、日々どんな工夫をしているのか、また体力面での注意点なんかももしよかったらアドバイスいただけるとうれしいです。自分でも色々調べてみたりしますが、リアルな体験談が一番参考になると思うので、よろしくお願いします!

    ちなみに、自分が知っている範囲では、ゴールデンレトリバーもかなりエネルギッシュで活発な性格っぽいという印象を持っています。友人宅の犬もとにかく散歩が大好きで、家族みんなで運動時間を作っていると言っていました。こういう犬種なら運動仲間としてピッタリなのかなと思うので、他にも同じようなタイプの犬がいたらぜひ教えてもらいたいです。自分と同じようにアクティブな生活を犬と一緒に送りたい方、経験談やおすすめ情報、お待ちしています!

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