【投稿掲載数】 7329件 2026-10-16 17:05時点
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ボーダーコリーを飼っているのですが、最近どうしても気になっていることがあります。 それは朝の散歩とごはんの順番についてです。これまであまり深く考えず、起きてからまずごはんをあげて、それから少し休ませて散歩に出るという流れにしてきました。 自分の生活リズムにも合っていたので特に疑問は持たなかったのですが、ある日ドッグランで話していたときに「朝はごはんより先に散歩がいい」という人がいて、逆に「お腹が空いている状態で歩かせるのはかわいそうだからごはんをあげてからの方がいい」という人もいて、どちらが正しいのか分からなくなってしまいました。 ボーダーコリーはとにかく運動量が多くてエネルギッシュなので、散歩のときもただ歩くだけではなく、どうしても小走りになったり急に方向を変えたりと動きが激しいことがあります。そうなると、ごはんを食べた直後に散歩に行くのは胃に負担がかかるのではないか、最悪の場合胃捻転のような病気につながるのではと不安になります。かといって散歩を先にすると、今度は空腹のまま運動させることになるので、途中で気持ち悪くなって吐いてしまったり、体力が持たないのではないかという心配もあります。 また、精神的な面でも悩ましいです。散歩を先にしてからごはんという流れにすると、犬にとって「帰ってきたらごはんが待っている」という楽しみが増えるのではないかと思います。 一方で、ごはんを食べて満足してから散歩に行く方が、落ち着いた気分で歩けるのかもしれないとも思います。どちらが犬にとって自然で快適なのか、全く判断がつきません。 さらに朝は自分自身の出勤準備もあるため、散歩とごはんの順番によって生活の慌ただしさも変わってきます。ごはんを先にすると比較的スムーズに進むのですが、犬の健康を考えるとそれで良いのか迷ってしまいます。 散歩を先にしてからごはんだと犬にとってはいいのかもしれませんが、その場合、自分の出勤時間に間に合うように急がなければならず、毎日バタバタすることになりそうです。結局のところ、自分の都合を優先させてしまっている気がして、それでいいのかと悩んでいます。 同じようにボーダーコリーを飼っている方や、運動量が多い犬種を飼っている方が、朝の散歩とごはんをどういう順番にしているのか、そしてそれで問題がなかったのかをぜひ知りたいです。 犬種によっても違うのかもしれませんが、一般的におすすめされている習慣があるのか、または犬の性格や体調に合わせて臨機応変に考えるしかないのか、経験豊富な方のご意見をお聞きしたいです。
終了済み
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うちでは柴犬を飼っているのですが、最近本当に暑さが厳しくて、人間でも少し外に出るだけで汗が止まらなくなるくらいです。犬も家の中で横になっていることが多くて、見ていると「きっとしんどいんだろうな」と思ってしまいます。そこで、少しでも快適にしてあげたくて扇風機を使おうかなと考えているのですが、犬にとって扇風機の風はどうなんだろうと疑問に思っています。 人間の場合、扇風機の風で汗が蒸発して体温が下がるといった仕組みがありますが、犬は人と違って体全体で汗をかくわけではなく、基本的には口を開けてハアハアと呼吸をして体温調節をすると聞いたことがあります。 そうなると、扇風機の風を体に直接当てても涼しいと感じるのか、それともあまり意味がないのかがよくわかりません。風が毛を通り抜けることで多少は涼しくなるのかもしれませんが、実際に犬が快適だと感じているかどうかが気になります。 それに、扇風機の風を当て続けることが犬にとって負担になるのではないかという心配もあります。人間でも「扇風機に当たりすぎると体がだるくなる」と言われることがありますが、犬にとっても同じようなことが起こるのかどうか知りたいです。特に柴犬はダブルコートで毛が厚く、夏はその毛が逆に熱をこもらせることもあります。そこに強い風が当たることで不快感が増すことはないのか、それとも毛の間に風が入ることでむしろ楽になるのか、どちらなのか全然判断できないんです。 あと気になるのは、風の強さや当て方です。人間なら扇風機を首振りにして風が当たったり離れたりする状態にすると快適に感じますが、犬にとってはどうなんでしょうか。弱い風を部屋全体に回すように使うのがいいのか、それとも直接犬に風が当たるようにするのがいいのか、どちらが向いているのかがわかりません。 強風をずっと浴びせるのは良くないような気がしますが、弱風なら大丈夫なのか、それとも「直接当てない方が無難」という考え方の方がいいのか、いろんな意見があるのかなと想像しています。 さらに、扇風機を使うタイミングも迷います。エアコンをつけているときに扇風機を併用して空気を循環させるのは良さそうですが、もしエアコンをつけないときに扇風機だけで過ごさせるのはどうなんでしょうか。 扇風機の風だけで犬が涼しくなれるのか、それとも結局は暑さを和らげる効果はほとんどないのか、そのあたりも知りたいです。電気代を考えるとエアコンをずっとつけておくのは悩ましいのですが、犬の快適さを考えればエアコンが必須なのか、それとも扇風機の工夫で少しでも補えるのか、どちらなのか答えが出せません。 扇風機の置き場所についても迷っています。例えば犬がよく寝そべる場所の近くに置いて風を送るべきなのか、それとも部屋の空気を全体的に循環させるだけの役割にした方がいいのか。人間なら風が直接当たると「涼しい」と思えますが、犬は言葉で教えてくれないので、本当に気持ちよく感じているのか、それとも嫌がっているのか判断が難しいです。 うちの柴犬もたまに扇風機をつけていると風の前に自分から行くこともあるのですが、それが「涼しいから近寄っている」のか「単にたまたまそこに座っただけ」なのかもわかりません。 同じように犬を飼っている方で、夏の暑さ対策に扇風機をどのように活用されているかをぜひ知りたいです。風を直接当てても問題ないのか、当てないように工夫しているのか、もし当てるならどういう使い方をしているのか、経験のある方からアドバイスをいただけると助かります。 犬にとって少しでも快適に過ごせる方法を知りたいので、よろしくお願いします。
未解決
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私は数か月前からミニチュアシュナウザーを飼い始めました。 犬を飼うのは初めてで、最初は本当に不安でいっぱいでしたが、実際に一緒に生活をしてみると、毎日が新しい発見ばかりでとても楽しく過ごしています。朝起きるとしっぽを振って近寄ってきてくれる姿や、外で散歩するときの生き生きとした表情を見ると、こんなにも日常が変わるのかと驚いています。 ただ、同時に「私でちゃんとこの子を育てられるのだろうか」という心配も常にあり、その中でも特に気になるのが留守番のことです。 私は平日には仕事があり、どうしても外出する時間が長くなってしまいます。今はできる限り一緒にいるようにして、買い物なども短時間で済ませていますが、この先は数時間から半日ほど留守にすることも出てきそうです。 そうなると、うちの子が一人で過ごすことにどのくらい耐えられるのかが心配になります。ミニチュアシュナウザーは賢くて活発、そして人懐っこい犬だとよく耳にしますし、実際に私の子もとにかく人のそばにいたがります。私が部屋を移動すると必ずついてきますし、座っていると膝の上に飛び乗ってきて、常に一緒にいたいという気持ちが伝わってきます。その姿はかわいくてたまらないのですが、同時に「ひとりで過ごすのが苦手なのではないか」と思ってしまいます。 もし私が外出して数時間家を空けたら、寂しさから吠え続けたり、家具をかじってしまったり、ストレスで体調を崩したりするのではないかと不安です。犬種によっては「留守番に強いタイプ」や「留守番が苦手なタイプ」があると聞きますが、ミニチュアシュナウザーはどちらに入るのでしょうか。 甘えん坊で飼い主と一緒にいる時間を求めやすい性格だという話も聞きますし、一方で頭が良くて順応力があるから工夫次第で留守番もできるという話もあり、どちらが本当なのかわからない状態です。 留守番に慣れてもらうためには、やはり小さいうちから少しずつ練習させるのが良いのでしょうか。例えば最初はほんの数分から始めて、徐々に時間を延ばしていくのか、それともいきなり数時間留守にしても案外大丈夫なのか気になります。 また、留守番のときの環境についても迷っています。お気に入りのおもちゃを置いておけば気がまぎれるのか、ラジオやテレビをつけっぱなしにしておくと安心するのか、あるいはケージやクレートに入れておいたほうが落ち着くのか、方法がいくつもあってどれが良いのか判断できません。 さらに、ミニチュアシュナウザーは活発で運動量も多い犬種と聞くので、留守番の前にしっかり散歩させてエネルギーを発散させておいたほうがいいのかとも考えています。けれど、それでも足りなかったらどうしようという不安も消えません。 私自身は犬の知識がまだ浅く、ネットや本で調べても色々な情報があって余計に迷ってしまいます。 この子がストレスなく健康に過ごすためには、私がどう対応していくべきなのか知りたいです。実際にミニチュアシュナウザーと暮らしていて、長時間の留守番を経験された方がいらっしゃったら、どのように工夫されているのか、また慣れるまでにどのくらい時間がかかったのかなど具体的に聞いてみたいです。 初めての犬育てでまだ右も左もわからない状態ですが、これから長く一緒に暮らしていくために、留守番についてしっかり学んでおきたいと思っています。どうかアドバイスをお願いします。
未解決
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うちでは2歳になるフレンチブルドッグを飼っています。性格はとても明るくて甘えん坊で、家の中では一緒に遊んだり昼寝をしたりして、本当に癒しの存在です。ただ、散歩のときにどうしても「拾い食い」をしてしまうのが悩みの種です。フレブルは鼻が低くて地面に顔が近いせいか、落ちているものに気づくのがとても早く、私が気づく前にサッと口に入れてしまうことが多いです。 散歩コースにはパンくずやお菓子の袋、ビニール片、落ちている果物の皮などいろいろなものが落ちていて、毎回注意を払っているのですが、犬の素早さに追いつけません。特に怖いのはタバコの吸い殻や道端に残されている食べ残しで、もし口にしてしまったらと思うと不安で仕方ありません。 実際、以前散歩中に何かを口にして、家に帰ったあとに少し吐いたことがあり、その時からますます神経質になってしまいました。本来なら散歩はリフレッシュできる時間のはずなのに、常に「何か落ちていないか」「今拾おうとしていないか」と気を張っているので、私自身も疲れてしまっています。 拾い食いをやめさせるには、やはりしつけが大事だと思うのですが、具体的にどう練習すればいいのか分かりません。口に入れてしまった後に取り上げるのは危険だし、逆に飲み込まれることもあるので本当に怖いです。事前に「拾わないようにする」習慣をつけたいのですが、散歩中に拾い食いしそうになったときは声で止めるのがいいのか、それともおやつを使って注意をそらすのがいいのか、方法が分からず困っています。 また、普段の生活の中でできる練習方法があれば取り入れたいです。例えば、わざと床に食べ物を置いて「無視する練習」をするとか、合図で口に入れたものを出すように教えるとか、そういったトレーニングは効果があるのでしょうか。 フレンチブルドッグは食欲旺盛な犬種だとよく聞きますし、実際うちの子も食べ物への執着が強いので、一度口に入れてしまうと絶対に離そうとしないことが多いです。この点もあって、余計に不安を感じています。 同じようにフレブルを飼っていて拾い食いに悩んだ経験のある方がいれば、どんな風に改善できたのかを知りたいです。どのくらいの期間で変化があったのか、日常で工夫していたことや「これは効果があった」という方法があればぜひ教えていただきたいです。 毎日の散歩をもっと気楽に楽しめるようになりたいのですが、現状では散歩のたびに緊張してしまっていて、犬にもその気持ちが伝わっているように感じます。 拾い食いを防ぐために日常からどんな工夫ができるのか、また散歩中に実際どのように対応したらいいのか、具体的なアドバイスをいただけると本当に助かります。どうかよろしくお願いします。
未解決
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キャバリア・キング・チャールズ・スパニエルを飼っているのですが、この犬種について色々と調べているうちに、遺伝性の病気が多いとよく耳にするようになりました。お迎えするときには、とにかく人懐っこくて優しい性格や、愛らしい表情に惹かれて家族に迎えることを決めました。 実際に一緒に暮らしてみると、本当に穏やかで甘えん坊で、家族の誰に対しても分け隔てなく愛情を示してくれる姿に毎日癒されています。ただ、その一方で健康面の心配が頭をよぎることがあり、できれば事前に知識を持っておきたいと思い、こちらで質問させていただきます。 特に心臓の病気が多いと聞いたことがあり、僧帽弁閉鎖不全症という名前をよく目にします。キャバリアは遺伝的に心臓病になりやすいといわれているようですが、実際にはどれくらいの子がその病気になってしまうのか、また年齢を重ねると避けられないようなものなのかが気になります。 もし本当に高い確率で発症してしまうのであれば、飼い主としてどう準備すればいいのか、普段の生活でどのような点に注意すればいいのかを知っておきたいです。今のところうちの子は元気いっぱいで、咳をすることもなく、走ったり遊んだりも普通にできていますが、だからこそ逆にいつどのタイミングで症状が出てくるのかと不安になることがあります。 さらに心臓以外でも、キャバリアは神経や脊髄に関わる病気があるとも聞きます。首や背中に痛みが出たりする病気があるとか、耳が垂れている犬種なので耳のトラブルも起こりやすいとか、いろいろと噂のような話は聞くのですが、実際のところ何を特に意識すればよいのか整理がついていません。 どんな病気が多いのか具体的に知っておければ、少しでも早めに気付くことができるのではないかと思っています。 また、日常の中で飼い主にできる工夫や心がけもあれば教えていただきたいです。例えば、散歩の仕方や運動量について、この犬種に特有の注意点があるのか、食事で気をつけるべきことがあるのか、あるいは年齢ごとに健康診断をどのくらいの頻度で受けた方がいいのかなど、知りたいことがたくさんあります。 遺伝的な要因があるからといって完全に予防するのは難しいのかもしれませんが、少なくとも飼い主の意識や生活習慣の工夫で少しでも健康寿命を延ばせるなら、できることは全部やってあげたいという気持ちです。 キャバリアという犬種は本当に家族との距離が近く、甘えん坊で愛情深いところが魅力だと思います。その分、病気になったときのことを考えると余計に心配になってしまい、長く一緒に過ごせるように今から準備しておきたいという気持ちが強いです。 もちろん病気が発症してしまったらそのときに対応していくしかない部分もあると思いますが、早めにサインに気付いて対応できれば、少しでも負担を減らしてあげられるのではないかと思っています。 同じキャバリアを飼っている方、あるいは犬の健康に詳しい方に、キャバリアに特に多い遺伝性の病気と、その病気に対して飼い主として日常生活でできること、注意すべきサインなどを教えていただきたいです。 どんな小さなことでも構いませんので、経験談やアドバイスをいただけるととても助かります。
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