【犬生活(わんこライフ)の相談・質問はこちら】

【投稿掲載数】 7327件  2026-09-01 07:39時点

『みんなの相談ノート』は、犬生活を過ごす上での相談・質問(Q&A)をすることができるコーナーです。

犬のQ&Aサイトでは、国内トップクラスのサイトの一つです。
 ◆ 『みんなの相談ノート』掲載総件数は7,000件以上。国内最大級サイトの一つです。
 ◆ 相談投稿の全件がドッグトレーナー監修です。
 ◆ 獣医師、動物看護師、ドッグトレーナー、ペット栄養管理士、ブリーダー、などなど。犬の専門家たちの回答も多数。
  ◆ 回答充実度は国内トップクラスです。
 ◆ SNS連動。当サイトが誇る業界No.1クラスの拡散力をここでも発揮しています。
 ◆ AIによるサポートにて、コンテンツとしての高い品質も維持しています。

相談を投稿する

お悩みや皆様の助けを借りたい内容、何でもお気軽にご投稿ください!
ご投稿内容は、サイト内とハピわん!Twitter公式アカウントにより、多数の方へ周知させていただきます。




  このエントリーをはてなブックマークに追加

相談一覧

相談新着順 / コメント新着順 / 人気順 / 未解決のみ

  • 未解決

    コメント
    2

    夕方になると犬が吠えやすくなる理由を知りたいです

    本文を簡易表示

    最近とても気になっていることがあり、こちらに書かせていただきます。私は柴犬を飼っているのですが、どうも夕方の時間帯になると吠えることが多い気がしています。 朝や昼間は比較的落ち着いていて、おもちゃで遊んだり昼寝をしたりして穏やかに過ごしているのですが、夕方が近づくと急に落ち着きがなくなり、外に向かって吠えたり、家の中でもそわそわ歩き回ったりすることがあります。特に人や犬が目の前を通っているわけでもないのに吠えることもあり、なぜこの時間に限ってこうした行動をとるのかが分からず困っています。 吠える時間はその日によってまちまちで、短ければ数分くらいでおさまることもありますが、長いときはしばらく興奮したままで鳴き続けることもあります。普段の性格はどちらかというとおとなしく、必要以上に吠えるタイプではないのですが、この夕方の時間帯だけは少し別犬のように見えてしまいます。 何かに強く反応しているような様子に見えることもあれば、ただ落ち着かない感じで吠えているように見えることもあり、理由が分からないので対処法にも悩みます。 夕方というのは人間の生活でも周囲がざわつきやすい時間帯です。近所の子どもたちが遊んでいたり、仕事から帰ってくる人や車が増えたり、自転車の通行も多くなります。 確かにそうした外の刺激が関係しているのかもしれませんが、実際には外が静かな時でも吠えることがあるので、それだけが原因とは思えません。犬にとっては夕方という時間そのものが特別な意味を持つのか、それとも生活リズムの中で本能的に気持ちが高ぶるのか、どうにも分からないのです。 それから、日が沈み始める時間になると明るさが変わり、影が伸びたり、外の音の聞こえ方も人間と違って犬には大きく感じられるのではないかと思います。暗くなることに不安を感じているのか、あるいは音や匂いが一段と敏感に感じられる時間帯なのかもしれません。 人間にとっては何でもない夕暮れの空気の変化でも、犬にとっては安心できない要素が多く含まれているのかと想像してしまいます。 また、犬は朝と夕方が活動的になりやすいと耳にしたことがありますが、もしそうだとしたら夕方に吠えるのも自然なことなのかとも思います。ただ、近所への影響を考えると、吠える時間が毎日続くのはやはり気になります。今のところ特別な対策はしていないのですが、このままにしておいていいのか、それとも何か意識して接してあげたほうがいいのか判断がつきません。 もしかしたら私の飼い方や接し方の中に原因があるのかもしれません。散歩の時間や回数、夕方の過ごし方なども関係するのでしょうか。夕方の散歩を長めにしたら落ち着くのか、それとも逆に刺激を増やしてしまうのかも分からないため、どう行動するのが犬にとって良いのか知りたいです。 吠えているときにただなだめるだけでいいのか、それとも無視したほうがいいのか、正しい対応も迷っています。 こうした夕方特有の吠えは、犬を飼っている方々の間ではよくあることなのでしょうか。それとも特定の犬にだけ見られる行動なのでしょうか。 犬の年齢や性格によっても違いがあるのか知りたいですし、同じような経験をされている方がどう対応しているのか、とても気になります。 どんな小さなことでも構いませんので、似た状況を経験された方のお話やアドバイスをぜひ伺いたいです。

    • 0いいね!
    • 0お気に入り登録数

  • 未解決

    コメント
    2

    ミニチュアダックスはフローリングで滑って転びやすい?

    本文を簡易表示

    こんにちは。最近ミニチュアダックスを飼い始めました。犬と暮らすのは初めての経験なので、日々一緒に過ごす中でいろいろなことに気づいたり、不安に思ったりすることが多くて、今回も気になったことがあって質問させていただきます。 うちの子は元気いっぱいで、家の中を走り回ったりおもちゃを追いかけたりするのが大好きです。 その姿はとてもかわいいのですが、気になっているのはフローリングの床で走るときにかなり滑ってしまうことです。特に勢いをつけて走ったときや、急に止まろうとしたとき、カーブを曲がるときなどによく足を取られてツルッと滑ってしまい、時にはそのまま尻もちをついたり、横に倒れてしまったりすることもあります。 本人はそのまま元気に走り続けることも多いのですが、見ている私は「これって大丈夫なのかな」と心配になってしまいます。 ミニチュアダックスは体型的に足が短くて胴が長いので、もともと腰や背中に負担がかかりやすいと聞いたことがあります。そのため、滑って転んだときに腰や関節にダメージがいってしまわないかと不安です。 今は若くて元気だから大丈夫に見えても、将来的にヘルニアや足腰のトラブルにつながるのではないかと考えると、このまま放っておいていいのか分かりません。 また、滑りやすいのはミニチュアダックス特有のことなのか、それとも犬ならどの犬種でもフローリングだと滑りやすいものなのかも知りたいです。他の犬種と比べたことがないので、うちの子が特別滑りやすいのか、それとも普通のことなのかが判断できません。 犬を飼っている方の中には、家中にカーペットやマットを敷いているという話も聞いたことがありますが、そういう対策はやはり必要なのでしょうか。 例えばリビング全体にカーペットを敷くとなると掃除が大変になりそうですし、毛や汚れも気になります。でも愛犬の体のことを思うと、そんなことは言っていられないのかなとも思ったりして悩んでいます。 犬用の滑り止めマットや、家具の前だけに部分的に敷けるタイプのものもあるようですが、どの程度の範囲で敷いてあげれば十分なのかも分かりません。さらに、犬用の靴下のようなグッズもあると聞きましたが、実際に使っている方はいらっしゃるのでしょうか。 うちの子は靴を履かせようとしたときに嫌がったことがあるので、うまく使いこなせるのか不安です。 正直に言うと、初めて犬と暮らすので何が普通で、どこから気を付けなければいけないのかという基準が分かりません。元気で楽しそうに走り回っているのを見ると安心する一方で、このままでは体に負担がかかっているのではないかと心配でたまりません。 今はケガをしているわけではないので緊急性はないのですが、将来的なことを考えるとできる限り安全に過ごしてほしいと思います。 そこで、実際にミニチュアダックスを飼っている方や、同じようにフローリングの家で犬と暮らしている方がどんな工夫をしているのか、ぜひ教えていただきたいです。滑るのは仕方のないこととして割り切っているのか、それとも何かしらの対策をしているのかが気になります。特にミニチュアダックスは腰に負担がかかりやすいと聞くので、同じ犬種の飼い主さんの体験談があればとても参考になります。 愛犬にとって家が一番安心できる場所であってほしいと思っています。 これから長い時間を一緒に過ごしていく中で、健康で元気に暮らしてもらえるようにしたいので、どんな小さなことでもアドバイスをいただけると本当に助かります。

    • 0いいね!
    • 0お気に入り登録数

  • 未解決

    コメント
    2

    飼い主の足元に顎を乗せてくるのは甘えですか

    本文を簡易表示

    フレンチブルドッグを飼っているのですが、最近になってよく私の足元に来て顎をちょこんと乗せてくるようになりました。 最初はただの偶然だろうと思って気にしていなかったのですが、気づくと毎日のようにやってくるようになり、今では私がソファに座っていても床に座っていても、隙あらば足元に寄ってきて顎を置いてじっとしています。 時にはそのまま目を閉じて眠り始めることもあって、見ているととても可愛らしいのですが、こういう仕草にはどんな意味があるのだろうと気になるようになりました。 犬が飼い主の足元に顎を乗せるのは、やはり甘えている行動なのでしょうか。それとも安心感を得るためにしているのでしょうか。 あるいはただ位置的に高さがちょうど良いから顎を休めているだけなのかもしれません。フレンチブルドッグは人懐っこい犬種で飼い主に寄り添うのが好きな子が多いと聞きますが、実際にこうして毎日のように顎を置かれると、どんな気持ちでやっているのか知りたくなります。 顎を乗せている時の表情もその時々で違います。リラックスして目を閉じているときは安心しているように見えますし、じっとこちらを見つめているときは「遊んでほしい」とか「撫でてほしい」と言っているようにも感じます。 私はつい嬉しくなって撫でたり話しかけたりしてしまうのですが、それが「顎を乗せれば構ってもらえる」と学習させてしまっているのではないかとも思い、良いことなのかどうか悩んでいます。 さらに夜の就寝前にも同じようなことがあります。私が布団に入ろうとすると、すかさず足元にやってきて顎を置き、じっと動かなくなることがあります。その姿は本当に「一緒にいたい」と伝えているようで微笑ましいのですが、もしこれが何か別のサインだったとしたらどう受け止めればいいのか不安です。例えば不安を感じているとか、何か体調面で落ち着かないことがあるから寄ってきているのだとしたら、ただ可愛いと撫でているだけでは大事なことを見落としてしまうのではないかと心配になります。 顎を足元に置いてくるというのは単純に愛情表現なのか、それとも犬にとって安心できるポジションだからなのか、それとももっと別の意味があるのか。フレンチブルドッグを飼っている方の中には同じような経験をされている方も多いのではないかと思いますが、実際はどんな解釈をされているのでしょうか。 私は飼い主としてできる限り気持ちを汲み取ってあげたいと思っていますが、対応を間違えると良くない行動を助長してしまうのではないかとも不安になります。 同じような経験を持つ方や犬の行動に詳しい方がいらっしゃったら、ぜひ教えていただきたいです。 顎を足元に置くのはやっぱり甘えている行動なのか、それとも安心のサインなのか。あるいは「かまってほしい」という要求行動の一つなのか。 もしこういう時に飼い主としてどう接するのが良いのか、やめさせた方がいいのか、それともそのまま受け止めてあげるのがいいのか、アドバイスをいただけると嬉しいです。

    • 0いいね!
    • 0お気に入り登録数

  • 未解決

    コメント
    2

    犬のヘルニアを早期発見するサインは?

    本文を簡易表示

    うちではコーギーを飼っています。まだ4歳で若いほうだと思うのですが、胴が長い犬種ということもあって、ヘルニアのリスクが高いとよく言われるので心配になってきました。 普段は元気いっぱいで走り回るし、食欲もあって健康そうに見えるのですが、犬は多少の痛みを隠してしまうとも聞いたことがあるので、もし初期の段階でサインが出ているのに気づけていないのではないかと不安になります。 コーギーは体型的に腰や背中に負担がかかりやすいと言われていますよね。実際にヘルニアになった子の話では「ある日突然歩けなくなった」とか「急に後ろ足を引きずるようになった」といったケースも耳にするのですが、そうなってしまってからでは遅い気がします。 できればもっと早い段階で、普段の生活の中で気づけるようなサインがあるのかを知りたいです。 例えば、今のところうちの子は散歩のときも元気に歩いていますが、時々座り込むような仕草を見せることがあったり、ソファに飛び乗らない日があったりします。 単なる気分の問題なのか、それとも痛みや違和感が原因なのかが分からず、気になってしまいます。ちょっとした歩き方の違いや、遊びに対しての反応が少し鈍い日などもあって、それが「早期のサイン」なのか、ただ疲れているだけなのか、判断できません。 背中や腰を撫でたり抱き上げたりしたときに、もし痛みがあるなら何か反応を示すのか、それとも飼い主が触ったくらいでは分からないものなのかも知りたいです。コーギーは特に腰の弱さが心配される犬種だと思うので、他の飼い主さんがどんなきっかけで異変に気づけたのか、実際の体験談も聞いてみたいです。 また、発症を防ぐために普段からどんなことに気をつけるといいのでしょうか。散歩の距離や遊び方、階段やソファの上り下りなど、気をつけてあげられることがあればぜひ知りたいです。 運動はしたほうがいいのか、それとも腰に負担をかけないように控えめにしたほうがいいのかも迷っています。 今のところ目立った症状はないのですが、いざというときに慌てないように、そして少しでも早く気づけるようにしたいと思っています。 コーギーを飼っている方や、実際にヘルニアを経験した犬を知っている方がいれば、初期にどんな変化があったのか、どんな行動を見逃さないようにすればいいのかを教えていただけると助かります。

    • 0いいね!
    • 0お気に入り登録数

  • 未解決

    コメント
    2

    パグのいびきや寝息が気になっています、どこまでが普通?

    本文を簡易表示

    うちではパグを飼っているのですが、普段から寝ているときにいびきや寝息がかなり大きいのが気になっています。 特に夜になると静かな部屋に響くくらいの音で、家族の会話よりも大きいと感じることもあるほどです。パグという犬種はもともと鼻が短くて呼吸音がしやすいと聞いたことはありますが、それでもどこまでが「犬種特有の普通のこと」なのか、どこからが「病気や異常のサイン」なのかがよく分からず、不安になっています。 寝息が大きいのはまだしも、時々息が止まったように静かになって、数秒してからまた大きないびきが始まることもあります。そのときは本当に苦しそうに感じてしまって、こちらも眠れなくなります。 日中も横になっているときにスースーと音がすることが多く、遊んでいるときや歩いているときでも、少し動いただけで「フガフガ」と鼻が鳴ることがあります。これがパグなら普通の範囲なのか、それとも呼吸器系の病気の兆候なのかを判断できません。 食欲や元気はあるので、大きな体調不良という感じはしないのですが、やはり呼吸に関することなので、放っておいて大丈夫なのか気になってしまいます。特に夏の暑い時期になると、少し歩いただけでも息が荒くなって、ベロを出しながらゼーゼーしているので、熱中症などとも関係があるのではないかと心配になります。 鼻が短い犬は呼吸がしづらいという話も聞いたことがありますし、寝ているときのいびきがただの「かわいい特徴」なのか、それとも注意すべき危険信号なのかを知りたいです。 また、夜寝ているときの呼吸音があまりに大きいので、家族が眠れないこともあります。人間のいびきと違って「仕方がない」と思う反面、もし犬自身も苦しんでいるのなら、それは改善してあげなければいけないのではないかとも考えます。 散歩のあとにハアハアと長時間呼吸が荒いまま落ち着かないこともあり、これも普通なのか、もしくは体に負担がかかっているのかを判断できず悩んでいます。 さらに気になるのは、体勢によっていびきの大きさが変わることです。横向きに寝ているときはまだましなのに、仰向けに寝ると一段と大きないびきになります。鼻がつまっているような音がしていることもあり、そのときは本当に息が苦しそうに見えてしまいます。 人間だと睡眠時無呼吸症候群のようなものが心配になりますが、犬にもそういったことがあるのかどうか、全然知識がなく不安です。 犬を飼っていると、いびきが大きいのは「あるある」なのかもしれませんが、どこからが危険なのか分からないので、もし同じような経験をされた方がいれば教えていただきたいです。例えば、呼吸の音がどのくらい大きくなったら病院に連れて行くべきとか、いびきや寝息の状態を見て判断する基準があるのかどうか知りたいです。 呼吸が止まったように見える瞬間があるのはやはり危険なサインなのか、それとも犬でも普通にあることなのか…。 できれば、日常生活の中で飼い主として気をつけられることや、寝る環境で工夫できることがあるなら、そういったことも知りたいです。 例えば、寝る場所の温度や湿度をどのくらいにしてあげると呼吸が楽になるのかとか、体勢を変えてあげるだけで改善されるものなのかなど、実際に試された方の体験談も伺いたいです。 家族として健康に過ごしてほしいので、とても気になっています。

    • 0いいね!
    • 0お気に入り登録数

当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます(URLリンク・キャプチャ・SNS共有などはご自由にお使いください)。